表彰の記念品は楯(盾)とトロフィーどっちを選ぶ?

表彰楯とトロフィーどっちを選ぶ?
表彰制度を設ける場合、またはイベントで表彰を行う場合、表彰楯やトロフィー、メダルといった記念品を用意すると式典としての雰囲気も良くなりまた、受賞者の印象も違ってきます。表彰状だけでも記念になりますが今回は表彰の記念品で使われる事の多いアイテム、表彰楯トロフィーに絞ってどちらを選んだらよいのか?それぞれの特徴をご説明させていただきます。
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幹事さん必見!表彰式の流れ。。

表彰において一番重要となるのが表彰式だと思いますが表彰式は頻繁こに行われないことと次回行われた時には幹事もしくは企画担当の人が違うため流れや進行に不安を感じるかと思います。スムーズな進行や重要な表彰のタイミングそして社長様からのお言葉など重要事項が多くありますので簡単ではありますがご説明させていただきます。

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表彰の英文と和文の選び方

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表彰状を始め、表彰楯(盾)やそのた記念品を作成する際に重要になってくるのが文章ですがこの文章一つで受賞者に与える印象も違ってきます。前回の記事、「表彰状や感謝状で句読点を使う?使わない?」でもご説明させていただきましたが決まりはありませんが暗黙の了解的な決まりもございますが今回は文章を英文にするか?それとも和文にするかを考えてみます。

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印鑑や代表者のサインも一緒に記念のに残せます

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以前、受賞者の氏名や細かい情報を記載しましょうという記事を書かせていただきましたが勤続表彰に限らず共通のものを作ってお渡しをするよりもやはり細かい情報を刻みこんであげた方が貰う方も喜ばれます。よってどんな記念品を作るかは別にしてオリジナリティの高いものが喜ばれるということになってきます。

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受賞者の氏名など細かい情報を記念に残しましょう!

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誰もが同じものだと重みがありません

 よく永年勤続表彰の記念品で誰が貰っても記念品の文言が同じという話を聞きます。たとえば勤続5年でしたらそのまま「祝 勤続5年」としか記載されていなかったり刻印されていなかったりと作る時に同じ物を何個か作っておいてその記念品を渡す。貰われた方はうれしく無いわけではありませんがちょっとさみしいかもしれません。せっかくなのでいろいろな情報を記載してあげたらさらに記念に残ると思います。

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