表彰のテクニック > 表彰に使えるアイテム > 飾れる記念品、表彰楯が人気です。

 

今までの表彰や感謝状などは主に賞状の形式が多くこの賞状の重みが大きかった。しかし最近では賞状に変わる表彰楯(盾)となるものが多く使われております。この表彰楯(盾)とはどのようなものなのか?をご説明させていただきます。

 

表彰楯(盾)は賞状に付加価値の着いたもの

  • 木製楯(盾)と金属プレートで豪華に作成する
  • ベースの素材も様々で大理石もある
  • 記載内容は賞状と同じ場合が多い

表彰楯(盾)は主に木製楯(盾)にプレートを張り付けたものが一般的でそのプレートの加工方法の違いにより雰囲気や受け取る感じが変わってきます。金属プレートの凹凸を付けて高級感をだした仕上げであったりまた、フルカラーで印刷しデザインを重視したものであったりまたは木製楯(盾)ではなく天然石をベースに直接彫刻するものなど商品によって様々な感じ、雰囲気がございます。

お使いになられる方の感性でお選びいただければと思いますがやはり一番多いのが金属プレートの凹凸を付ける方法です。賞状が紙ベースに対しこちらは金属製、その違いはもらわれた方も納得のいく表彰記念品になるかと思いますし賞状は額を購入して飾らなければならないところ楯(盾)でしたらそのまま机の上でも手軽にかざることができます。

金属プレートだからと言って加工に制限があるのではなく多少のコストは違うものの自由にデザインができなおかつ金属の高級感を出せるようになっておりますのでいままで賞状をお使いの方で代用品を考えられているようでしたら非常にお勧めです。

 

 

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